お花畑4

お花だけでなく、イタルトコロカラ、小鳥のさえずりが聞こえてくる。目の保養だけでなく耳の保養に、そして心の保養にもなった。
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# by sixjump | 2006-08-13 22:54 | 滋賀 | Trackback | Comments(0)

お花畑3

伊吹山の頂上がこんなに花に包まれているとは知らなかった。
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# by sixjump | 2006-08-13 08:00 | 滋賀 | Trackback | Comments(2)

お花畑2

山の頂上まで歩いていくと、喉は渇くし、体中の血液が濃くなり、その血液の温度が上昇し、一種の軽い熱中症的状態になった。頂上にはそのような人々のための店があった。
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# by sixjump | 2006-08-11 22:29 | 滋賀 | Trackback | Comments(0)

お花畑1

伊吹山にドライブ。大阪からは160km程度。渋滞も少しあったが2時間30分程度かかった。以前のSixjumpならこんなに時間はかからない。しかし、今は残りの点数を気にしながらの運転。安全運転(点数安心運転)だ。
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# by sixjump | 2006-08-10 19:16 | 滋賀 | Trackback | Comments(0)

通天閣

黄昏時の通天閣はどうなのだろうと、夕方に新世界を訪れた。1時間ほどいたがあっという間に時間が過ぎた。
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# by sixjump | 2006-08-08 22:48 | 大阪 | Trackback | Comments(0)

淀川2

仕事帰りに通る橋から撮影。
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# by sixjump | 2006-08-07 22:46 | 大阪 | Trackback | Comments(0)

淀川1

淀川を橋より撮影。淀川を渡るのは車だとあっという間だが歩くとなるとかなり時間がかかる。
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# by sixjump | 2006-08-06 21:58 | 大阪 | Trackback | Comments(0)

公園の憩い3

何を獲ったのと、このボクに声をかけた。返答は、昆虫好きか?だった。昆虫図鑑とかでかなり勉強しているらしく、かなり、昆虫の知識を持っているボクだ。このやり取りをみていたmy wifeは、このボクにSixjumpの小さい時の姿を見るようで同じニオイを感じるとあとで揶揄した。
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# by sixjump | 2006-08-05 22:21 | 大阪 | Trackback | Comments(0)

公園の憩い2

大きな公園は、子供と老人のための空間。
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# by sixjump | 2006-08-04 20:49 | 大阪 | Trackback | Comments(0)

公園での憩い1

3時過ぎに公園に出かけた。池を渡ってくる風が心地よい。
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# by sixjump | 2006-08-03 19:51 | 大阪 | Trackback | Comments(0)

ベランダから

ベランダから飛行機を70-200mmで撮影。
100mm
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200mm
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# by sixjump | 2006-08-02 20:01 | 大阪 | Trackback | Comments(0)

盆踊り4

将来のお盆ダンサー。女の子を撮影していると、Sixjumpが若く、娘も小さい時を思い出した。孫を授かるなら、やはり女の子が良い。
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# by sixjump | 2006-08-01 19:01 | 大阪 | Trackback | Comments(0)

盆踊り3

子供パワーも見逃してはいけない。彼らも将来のおじさんおばさんパワー。それにしても、女の子と違って、男の子は普段はバラバラで遊んだり独立性が強いが、祭りとなると小魚のように群れる。
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# by sixjump | 2006-07-31 19:17 | 大阪 | Trackback | Comments(0)

盆踊り2

盆踊りのパワーの源として、若いお兄さん姉さんパワーより、おじさんおばさんパワーが凄い。それともうひとつ発見したことは、背中に年齢が出てくることです。
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# by sixjump | 2006-07-30 21:35 | 大阪 | Trackback | Comments(0)

盆踊り1

気象庁による梅雨明けは、まだ、なされていないが、梅雨明けが終わったように暑い夜を踊る”盆踊り”が大阪のイタルトコロで始まった。
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# by sixjump | 2006-07-29 20:00 | 大阪 | Trackback | Comments(0)

西の湖3

琵琶湖畔にはめっきり葦の姿が見られなくなったが、葦が西の湖には自生している。
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# by sixjump | 2006-07-28 21:26 | 琵琶湖 | Trackback | Comments(2)

西の湖2

西の湖近傍の水郷の一部。
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# by sixjump | 2006-07-27 20:30 | 琵琶湖 | Trackback | Comments(0)

西の湖1

西の湖は琵琶湖の東側にある。この”西”は何を基準にしているのだろうか。お城の西? となると、そのお城とは安土城。西の湖の傍には大きな干拓地がある。琵琶湖に比べれば小さいが、でもかなりの広がりをまだ持っている。
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# by sixjump | 2006-07-26 19:12 | 琵琶湖 | Trackback | Comments(0)

琵琶湖から西の湖へ

琵琶湖沿いにドライブしようと思っていたが、カーナビを見ると西の湖の文字が目に入った。急遽、ハンドルを右に切り、西の湖方面へ。水郷めぐりの船着場が所々にある。水郷の里なのだと気がつき、水郷めぐりを一瞬しようかと思ったが、船酔いにめっぽう弱いことを思い出し止めた。それにしても、この水豊かな里では水田が綺麗なミドリでオオワレテイル。近江米として有名だ。小さいとき、田植えをしたり、水田で子フナ、田螺、蛙、ザリガニ、イナゴ、トンボなどをよく捕ったが、水田が綺麗だとは今まで気がつかなかった。
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# by sixjump | 2006-07-25 20:47 | 琵琶湖 | Trackback | Comments(0)

琵琶湖3

ウインドサーフィンのボードを2方向から撮影。さて、どちらがお気に入りか、うーーーむ。
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# by sixjump | 2006-07-24 20:23 | 琵琶湖 | Trackback | Comments(0)

琵琶湖2

今年の烏丸半島のハスは良くなさそう。撮影していると、あちこちから、ハスの花の数が少ないとか、元気がないとか、というツブヤキやオバサンの大きな声が聞こえてくる。カメラマンの殆どが200mmから300mm、中には800mm程度だろう鳥専のレンズのような望遠でハスを撮られている。Sixjumpは、今、広角にどっぷりハマッテおり、車のなかに望遠を置いてきてしまった。身軽でよい・・・(広角にはまっていながら、望遠を車に積み込んで来てしまった、やっぱり、持ってきたら良かったのにと反省したくないため、言い換えると、強迫観念に負けている)。
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# by sixjump | 2006-07-23 18:13 | 琵琶湖 | Trackback | Comments(0)

琵琶湖1

また、琵琶湖に来てしまった。雨が続き、今日は中休み、そして明日も雨。琵琶湖の水位もかなり高い。
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# by sixjump | 2006-07-23 00:19 | 琵琶湖 | Trackback | Comments(0)

萬福寺4

萬福寺は、「謹んで大衆(修行僧)に申し上る。生死は、事大にして、無常は迅速なり。各々、覚醒して、無為に、時を過ごさぬように。」と心を戒めるお経で一日が始まり、一日が終わる。無為に時を過ごしてしまっているSixjumpには痛く響く。無為とは、何だろうと考えたりする。何もなさない、何もしない、だけだろうか。無為に時を過ごさないということは、目的をもって生きているかということだろうか。正しく生きていることだろうか。う・・・む。
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# by sixjump | 2006-07-20 22:38 | 京都 | Trackback | Comments(0)

萬福寺3

普茶料理は中国風の名残を留めた精進料理。二汁六菜を基本としているだけあって質素。こんな質素な素材で手間をかけない料理に、5000円、7000円、9000円という値段設定がなされている。何か不条理なものを感じながら、門前の料亭でイタダイタ。
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# by sixjump | 2006-07-19 20:16 | 京都 | Trackback | Comments(2)

萬福寺2

萬福寺は福建省より渡来した隠元禅師による寺院で日本三禅宗の一つ。明朝様式が色濃くでている建造物で勾欄は卍くずしの文様が特徴となっている。廊下には瓦が敷かれている。
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# by sixjump | 2006-07-18 20:23 | 京都 | Trackback | Comments(0)

萬福寺1

京都の宇治にある萬福寺。10時に到着し、広い寺を歩いた。お腹が減ったので、寺内にある普茶料理と思い、受付で聞いてみると、3日前までに予約してくださいとのことだった。
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# by sixjump | 2006-07-17 21:38 | 京都 | Trackback | Comments(0)

夏2

今まで振り返ると、花はマクロから始まり、風景写真には、なるべく人工物を入れないように撮影してきた。最近、花を撮るときはマクロ撮影ではなく、花とバックの風景のバランスに注意して撮影。今、少しスナップに興味を持ち始め、人を撮ること、風景に人物を入れ始めた。これもいつまで続くやら・・・。
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# by sixjump | 2006-07-16 01:57 | 大阪 | Trackback | Comments(0)

夏1

梅雨がまだ続いているが、梅雨の中休みは、これからの夏盛りの暑さを予感させてくれる。
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# by sixjump | 2006-07-14 20:39 | 大阪 | Trackback | Comments(0)

新世界スナップ6

役者を初めて撮影。近日中に、もう一度、アタックしてみよう。もう少し役者の美しさを引き出して撮影できるよう修行する必要がある。うまく撮影できれば、お金の束やお金の首飾りの代わりになりはしないが、引き伸ばして役者さんに進呈しよう・・・。それにしても、10万円で作った首飾りや扇の様な札、大きなドヨメキが起こった1cmの厚さのある札束を着物に差し込むオバサン達(名誉のために写真は撮りません)が列をなして舞台に向かっている。このエネルギーはいったい何だろう。
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# by sixjump | 2006-07-13 20:02 | 大阪 | Trackback | Comments(0)

新世界スナップ6

大衆演劇入場の前に、将棋のゆかりの場所を少し、スナップ。生業の草履表づくりを手伝いながら、狭い路地裏で大人が指す将棋を見て覚え、またたく間に頭角をあらわした坂田三吉。貧乏生活で、「あんたも将棋指しなら、あんまり阿呆(あほ)な将棋さしなはんなや」と糟糠の妻が死に際に遺言として残し、三吉は「わしの銀が泣いている」という言葉を残している。作家の織田作之助は、「悪手として妙な所へ打たれた銀という駒銀が、進むに進めず、引くに引かれず、ああ悪い所へ打たれたと泣いている。銀が坂田の心になって泣いている。阿呆な手をさしたという心になって泣いている」と書いている。このようなことを思いながら、ジャンジャン横丁を歩いた。織田作といえば、高校の先輩。いつか、織田作の好きなカレー店に寄って、ゆかりの地を歩いてみよう。
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# by sixjump | 2006-07-12 22:32 | 大阪 | Trackback | Comments(0)