長谷寺6

朝の8時から夜の7時まで講演会。午前は休憩なし、昼ごはん休憩は45分、午後は7分と12分の2回休憩でハードな約10時間座りぱなっしの会だった。新幹線なら大阪ー東京2往復、飛行機なら関空からウクライナ上空程度か?***症候群になりそう・・・。やはり、カメラをもって美しい花を撮っては歩くことが幸せだと痛感した。
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# by sixjump | 2006-04-16 21:02 | 奈良 | Trackback | Comments(0)

長谷寺5

今日は家でお仕事。数日で長谷寺の作品の在庫は底を尽きそうです。
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# by sixjump | 2006-04-15 20:34 | 奈良 | Trackback | Comments(2)

長谷寺4

やっぱり、仕事がタマッテイテ土日に桜を追いかけて北上できそうもない。明日は家でする仕事を持ち帰り、日曜は朝8時から夕方19時まで講演会に参加。明日の天気はどうも雨模様らしい。諦めがつく天気でよかった。これが晴天なら・・・。同僚からは、来年も桜は咲くよと言われてしまった。
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# by sixjump | 2006-04-14 20:59 | 奈良 | Trackback | Comments(2)

長谷寺3

長谷寺には、駐車場がたくさんあるが、出来る限り近づいてから駐車場に入れるのがよい。国道沿いの駐車場に入れるとかなり歩くことになる。
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# by sixjump | 2006-04-13 20:17 | 奈良 | Trackback | Comments(2)

長谷寺2

桜が派手やかさとハカナサを兼ね備えているからこそ、北上してまで追いかけて行こうと思ってしまうのだろうか。と言うより、今年は2回しか桜を撮影していないため、欲求不満に落ちっている状態(桜に限らず、撮ること自体が楽しいHIGHな状態)。やっぱり、時間が許せば(来週の仕事の準備がまだ出来ていない、しかも次から次へと難題が降ってくる。ああ・・・。)、北上しよう。
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# by sixjump | 2006-04-12 20:14 | 奈良 | Trackback | Comments(0)

長谷寺1

NHKの中継車両の横にカメラを構えて、望遠で五重塔を撮影。桜に埋もれて立っている。
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# by sixjump | 2006-04-11 22:52 | 奈良 | Trackback | Comments(4)

夜桜2

淀川の支流の一つの大川。大川は堂島川と土佐堀川に分かれ中ノ島を形成。それらがまた合体して安治川となり大阪湾に注ぐ。大川から堂島川・土佐堀川にかけては桜が多く植えられ大阪では桜の名所になっている。
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# by sixjump | 2006-04-10 20:53 | 大阪 | Trackback | Comments(0)

夜桜1

夕方に撮影地に着いた。青いシートの上で若いリクルート姿が本を読んでいる。その横のシートでは学生風の若者たちが肉や野菜を煙を上げて焼いている。その横でネクタイ姿の僕が漂ってくる香りを意識しながら、シャッターを押した。
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# by sixjump | 2006-04-09 22:54 | 大阪 | Trackback | Comments(7)

菜の花

いつもの菜の花の琵琶湖湖畔の守山地区。今日は空気が澄んでいて琵琶湖西側の山々が見える。
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# by sixjump | 2006-04-03 21:44 | 琵琶湖 | Trackback | Comments(4)

やっと咲き始めた

桜がやっと咲き始めた(ドライブしていてたまたま3分咲きを見つけた)。風がつよく、被写体ブレには参った。これから、1週間が楽しみ。大阪の桜が終われば、毎年のように北上して桜を追いかけよう。
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# by sixjump | 2006-04-02 11:01 | 京都 | Trackback | Comments(2)

明日香

賀名生梅林の帰りに、明日香に寄った。梅は殆どない。
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# by sixjump | 2006-04-01 18:52 | 奈良 | Trackback | Comments(0)

賀名生3

700年前の南北朝時代の南朝の悲史と賀名生の梅花が香り高く咲き誇っていたことが重なる。「穴生(あなふ)」と呼ばれていたが、後村上天皇が南朝が正統でありたいと「叶名生(かなふ)」と名付け、その後、「願いが叶って目出度い」との思し召しから「賀名生」と改める勅書を下されたという。明治から果実の収穫のため栽培され始め、大正に東宮殿下のご成婚で5000本の植林増殖され、賀名生の梅林となった。ここは天皇が居られたところらしい。
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# by sixjump | 2006-03-30 20:59 | 奈良 | Trackback | Comments(2)

賀名生梅林2

初めての賀名生梅林。どのような道で、どのような梅が繁茂しているのか、どこが撮影スポットなのか、分からないので車でぐるっと山道をまず一周。車を置ける場所、駐車場をチェックする。2周目で撮影。駐車場がないため、お土産を売っている農家でお土産を買い、1時間ほど、車を預かってもらった。その結果、たくさんのお土産をモッテ帰ることになった。
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# by sixjump | 2006-03-29 20:56 | 奈良 | Trackback | Comments(2)

木蓮

先週の土曜日に会議と退職者の歓送会の合間に、都会のなかで咲いている木蓮を撮影した。白い木蓮は大好きな花の一つだ。
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# by sixjump | 2006-03-28 22:38 | 大阪 | Trackback | Comments(2)

賀名生梅林1

賀名生梅林の規模は大きい。月ヶ瀬よりも大きい。しかし、そんなに有名でない。理由は何だろう。交通の便が悪い。梅林内のインフラが悪い。急な坂道が延々と続く。まずは、駐車場の整備を奈良県に働きかける(県議に依頼)べきであろうが、今の県の予算不足では可能性はあるだろうか?
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# by sixjump | 2006-03-27 22:57 | 奈良 | Trackback | Comments(2)

春と子供達

べにすももの花が咲いていた。遠目に”さくら”と思い、近づくと”べにすもも”だった。大人は、この”べにすすも”の下でビールを飲み弁当をヒロゲテイル。子供は、軽装(半そで)の子供も多く、元気一杯で遊具で遊んでいる。春が来たのを実感した。
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# by sixjump | 2006-03-26 01:00 | 奈良 | Trackback | Comments(3)

月ヶ瀬2

頼山陽の石碑がある。彼のお陰で、月ヶ瀬の梅が知れ渡るようになったらしい。

非観和州香世界 人生何可説梅花 和州[大和]の香世界を観るに非ずんば、人生何ぞ梅花を説くべけんや

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# by sixjump | 2006-03-21 06:49 | 奈良 | Trackback | Comments(2)

月ヶ瀬

月ヶ瀬は山の中にあるが川も流れている。たまに晴れ間がのぞくが雪混じりの雨で撮影コンディションは絶不調。大阪の梅は散り始めたが気温が低い分だけ5部咲き程度なので来週が撮影には良いかもしれない。月ヶ瀬は梅で有名だが、実はお茶の産地でもある。以前は、宇治茶の中にまぜられていたらしい(50%以上その産地が入っていればその産地の名前を使えるはず)が、今は月ヶ瀬のお茶としてブランドになっている。30分ほど、店屋さんで世間話をしながら、美味しいお茶をいただき、そのお茶を買った。100g、1200円だが、世間話のお陰か、なにも言わないのに1000円にしてもらった。80ぐらいの老夫婦、息子夫婦、本当に良い人たちだ。また、来ようと心のなかで思ってしまった。
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# by sixjump | 2006-03-19 22:00 | 奈良 | Trackback | Comments(0)

夜景

久しぶりに夜景の撮影。湿度が高く、空気が澄んでいないにも関わらず、すっきり撮れた。トキナーの100-300は良い。ニコンのVR80-400で以前に夜景撮影したことがあるが、滲んだ作品になったことがある。VRをお払い箱にしても良いかもしれない。VRは解像度が悪いという評判だが、手持ちのときはVRの効果は効果抜群。手持ち用にもう少し手元においておこうか・・・。純正レンズにこだわる必要はなさそうだ。
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# by sixjump | 2006-03-16 18:49 | 大阪 | Trackback | Comments(0)

北野天満宮5

この土曜日は、北野天満宮の梅は満開かそれとも散りはじめか。土曜日までモッテほしい。それと晴れてほしい。100mm f4で撮影したが、周辺光量落ちもなく、周辺解像度も落ちていない。ひょっとすると、このトキナーはかなり良いレンズかもしれない予感が・・・。
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# by sixjump | 2006-03-15 20:20 | 京都 | Trackback | Comments(0)

北野天満宮4

前ボケと後ろボケ。後ろボケの作品ばかり撮っていたが、たまには前ボケも良いかなと思い、挑戦してみた。
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# by sixjump | 2006-03-14 21:21 | 京都 | Trackback | Comments(2)

北野天満宮3

やはり、北野天満宮は大阪天満宮に比べて京都らしい。当たり前か。言い換えると、大阪天満宮は天神橋商店街のすぐ横にあるためか、下町の風情が漂っている。お参りする人も、例えば、大阪の”おばちゃん”が多い。一方、北野天満宮は、観光客が多い。
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# by sixjump | 2006-03-13 22:45 | 京都 | Trackback | Comments(0)

北野天満宮2

北野天満宮など、花の時期に有名な処は朝に行かないと駐車場待ちをしないといけない。少なくとも10時30分までに到着するのがベター。
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# by sixjump | 2006-03-12 22:57 | 京都 | Trackback | Comments(0)

レンズは増殖中

北野天満宮に車を飛ばしてお参りしたというより撮影しに行った。苔の生えている梅の木を見つけ、まず、一写。京都の梅は大阪より少し遅い。それにしても、myレンズの増殖は続いている。トキナーのAT-X 100-300 f4を購入しての初撮り。シグマの100-300 f4と完全に”かぶって”いる。以外に良い。解像度ではシグマが勝っているが、実写性能はAT-Xがよさそうだ。コントラストがいい(フレアーなどに強い)、ボケ具合がシグマのそれを上回っている。
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# by sixjump | 2006-03-12 01:00 | 京都 | Trackback | Comments(0)

大阪も梅満開が近づいて

梅の満開が近づいている。
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# by sixjump | 2006-03-10 23:53 | 大阪 | Trackback | Comments(2)

藤井寺天満宮

開花情報によると、満開らしい。土日は遅いかもしれない。咲き始めの月ヶ瀬梅林もあるし、まだ、2週間ほど、梅が楽しめそうだ。しかし、桜が3月末に見頃になるらしい。年度末は仕事が忙しいが、さー、どうする。
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# by sixjump | 2006-03-09 20:54 | 大阪 | Trackback | Comments(0)

大阪天満宮2

天満宮の柱とか、扉には金属の装飾が施されている。金(gold)で作られているのか、それとも真鍮(Cu-Zn合金)かCu-Al合金か?Goldなら、夜は気が気ではないはず・・・、きっとCu合金だろうなと考えてしまう。
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# by sixjump | 2006-03-09 08:29 | 大阪 | Trackback | Comments(0)

大阪天満宮

この前は、道明寺天満宮。今回は大阪天満宮。大阪天満宮は梅の数は極めて少ない。
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# by sixjump | 2006-03-07 20:14 | 大阪 | Trackback | Comments(2)

夕暮れのキャンバス

Sixjumpの叔父さんも水彩画を始めた。本人、イワク、油絵は臭いがきつく、家で描けないらしい。歳をとると、趣味で時間を消費するようになるようだ。Sixjumpもカメラを始めて2年が経とうとしている。僕も歳をとったということか・・・。100-300で”勝手に”スナップさせてもらった。300mmでの撮影だが、解像度は満足できそうだ。
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# by sixjump | 2006-03-06 20:57 | 奈良 | Trackback | Comments(0)

鳥専?

「トリセンですか」と声をかけられたことがある。「トリセン?」と瞬間に思ったが、たぶん、鳥専門に撮影している人たちのことを指していると思い、「いいえ」と答えた。漢字として「鳥専」で良いのだろうか?
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# by sixjump | 2006-03-05 23:20 | 奈良 | Trackback | Comments(2)