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光明寺

明るい茶色の革製アタッシュケースを黒の靴墨で磨いたら、少し暗くなり、良い色に仕上がった。
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by sixjump | 2015-04-30 23:09 | Trackback | Comments(0)

光明寺

謝罪と賠償と反省。
日本はいつまで謝罪をしないといけないか?

謝罪はいつするか? 迷惑をかけたとき、間違ったことをしたとき、壊したとき、約束を破ったとき、信頼を失ったとき、損害を与えたとき、などなどの後に謝罪。
その謝罪を何回するか? 数回で良いだろうというのが世の中の相場。

何年、謝罪をすべきか? その子供の代、孫の代、ひ孫の代の中でいうと、ひ孫の代は関係ないという感じ。孫の代も必要性がほぼない。では、子供の代となれば最大50年。

逆に謝罪をいつまで要求できるか?というと、せいぜい数回の謝罪があり、十分な賠償があれば、ほぼ、水に流すことになる。謝罪と賠償(賠償にかわるもの)をされておきながら、50年もたって更なる謝罪を要求し、さらなる賠償を要求する人はいるだろうか?

さて、70年も経って、謝罪の要求よりも大切なことは、反省を求めることである。

反省とは何か? 反省とは、二度と、迷惑をかけない、間違ったことをしない、壊さない、破らない、失わない、損害を与えないという反省であり、それらをしない思考と行動をとらないと心に刻むことである。すなわち、そのようなことを起こさない組織・国家・集団をつくること。言い換えると、そのようなことを未然に防ぐシステムを構築することである。

日本は、70年経っても謝罪を要求する政治的な意図をもつ相手には謝罪する必要は既になく、しないとイケナイことは反省を実行することである。

光明寺は、かなり大きなお寺。桜もそれなりに植えられている。
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by sixjump | 2015-04-30 21:48 | Trackback | Comments(0)

大原野神社

醍醐寺の撮影のあと、タケノコを購入しに、京都の西側へ移動。まずは大原野神社を撮影。
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by sixjump | 2015-04-30 21:09 | Trackback | Comments(0)

醍醐寺

醍醐寺を終わります。
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by sixjump | 2015-04-30 20:55 | Trackback | Comments(0)

醍醐寺

8ページほどの書類を書き上げ、メールで送ったら、すぐに、真っ赤に添削されたファイルが帰ってきた。書きなれない事務文書は難しい。明日も、出勤しないとイケナイ・・・。やっぱりカレンダー通りにしか連休を過ごすことになる。最悪、連休中に仕事しないように頑張らないとイケナイ。
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by sixjump | 2015-04-30 20:31 | Trackback | Comments(0)

醍醐寺

他もろくでもない番組なので仕方なく、いつも違和感を感じることから好きでない範疇にはいるニュース番組を見ていたら、キャスターが呆れたことを真面目な顔・賢そうな顔をして、締めくくっていた。地震で物資不足を受けて、「ドローンを大量に準備して物資を運んだら良い」という締めくくり。このような調子で政治問題も締めくくっていることを聞いたこともある。もう、引退すべき時期が近づいているように感じた。


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by sixjump | 2015-04-29 22:36 | Trackback | Comments(2)

醍醐寺

パワハラ・アカハラ・セクハラという言葉は知っていたが、モラハラという言葉を知らなかった。最近、よく耳にするが、実は、離婚の25%がモラハラ離婚という統計があるというのを知った。昔からある典型的な原因だったとは・・・。
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by sixjump | 2015-04-29 22:16 | Trackback | Comments(0)

醍醐寺

明日頑張って明後日の仕事まで片付けることができれば年休をとろう・・と思うが、できるかなあ・・・。
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by sixjump | 2015-04-29 21:52 | Trackback | Comments(0)

醍醐寺

日米同盟の文字が新聞の一面に大きな文字で掲載されている。

今、歴史認識では日本が加害者で自らは被害者で謝罪を求めている国は、離島侵略や海上侵略を繰り返している。すなわち、日本周りの国の軍事力も小さく、日本を脅かす可能性のない時代は終わった、さらに言い換えると、防衛など考えないで平和ボケしている時代は終了したと言える。

平和憲法に反して自衛隊という枠を越えて海外に軍隊派遣など反対という狭義の防衛を報道やリベラルや左派が主張している。それも一理あるが、今、そう解釈するのは現状に合っていない可能性が高い。

日本への直接的な侵略に対しての狭義の防衛だけで良いのだろうか。そのような直接的侵略を未然に防ぐ、そのような状況にならないように手を打つ拡大防衛を考える時期に来ているといえるようだ。例えば、伝染病(侵略)が広がっている。多くの小さな隣国で伝染病が広がってきた(侵略され始めた)。日本は、まだ、伝染病(侵略)が上陸していないので、何もしません。伝染病(侵略)が日本で発生したら対応(防衛)しますという、狭義の対策(防衛)をするだけで良いか、それとも、小さな隣国に手を差し伸べ、更なる伝染病(侵略)が広がらず未然に日本に上陸する状態を回避するべきか(広義の対策)ということだろう。多分、安倍政権は、この広義の防衛を、積極的平和主義と呼んでいるのかもしれない。

この広義の防衛をするためには、同盟を組むのがよくある手段。ということで、日米同盟がさらに強化されたと考えるのが良さそう。
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by sixjump | 2015-04-29 08:31 | Trackback | Comments(2)

醍醐寺

今日、20時半過ぎの帰宅寸前にメールが飛び込んできて、アッと絶句。30日は大変だ。新たに書類を仕上げないとイケナイ。
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by sixjump | 2015-04-28 23:49 | Trackback | Comments(2)