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琵琶湖6

通勤の道すがらの車線変更やカーブ、右折左折。なかなか、良い感じで運転できている。日本車であるが、退職された先輩のBMWと同じような感じで、走る。かなりドイツ車を意識した設計かもしれない。前車の英国スポーツセダンとはかなりテイストが異なる。

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by sixjump | 2008-07-31 20:55 | Trackback | Comments(0)

琵琶湖5

今日は、年休を取り、溜まっていた家事をこなした。ついでに、車の納車もしてもらった。前車には感謝の気持ちをこめて見送った。
納車後、奈良の三輪大社へお払いに往復100kmほど、高速も含めて、走った。空調は快適で、革シートの無数に開いた穴から冷風が出てくる。サウナ状態からは天と地ほどの差がある。スポーツサスが思ったより固く、ジャジャ馬のように跳ねるが、合格点。そのうちにこなれるだろう。リアアクティブサスの有難味が分かるだけのコーナリングはしなかったが、車線変更の回頭性、安定性、素直はサスには良い予感を感じさせる。

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by sixjump | 2008-07-30 19:43 | Trackback | Comments(2)

琵琶湖4

川の鉄砲水。豪雨の後、注意しないといけない。地震があった後、海岸から逃げないといけないことと似ているような気もする。

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by sixjump | 2008-07-29 20:14 | Trackback | Comments(0)

琵琶湖3

夏と言えば、ひまわり。それと水遊び。

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by sixjump | 2008-07-28 21:30 | Trackback | Comments(0)

番外

ベランダから、河内音頭のリズムが聞こえてくる。近所の公園で盆踊りがあるようだ。カメラを持って、散歩がてら、ふらっと、出かけた。

VRは良い。手持ちで撮影でき、散歩には最適。

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by sixjump | 2008-07-27 20:57 | Trackback | Comments(3)

番外

小さい時、月に一度、お祖父ちゃんに連れられて京都の伏見稲荷にお参りいったものだ。その時、京阪電車の急行に乗り京橋から伏見稲荷までの車窓からの景色を楽しんだ。守口や門真辺りは、大阪でも土地が低く湿地帯が続き蓮根畑が広がっていた。先日、新聞で門真の蓮根畑が残っていると紹介があった。家内は大阪出身でないため、蓮根畑を見たことがないというし、sixjumpは懐かしさで出かけることにした。門真には、今、第2京阪道路が建設中で懐かしい景色が時間とともに変わっていくのが感じられた。

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by sixjump | 2008-07-27 15:07 | Trackback | Comments(0)

琵琶湖2

夏の風物詩の一つに金魚すくいがある。その金魚すくいでもらった金魚は今20cm程度に成長している。赤いフナになった感じだ。

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by sixjump | 2008-07-27 11:12 | Trackback | Comments(0)

琵琶湖1

myマシンの最後の遠出として琵琶湖へ。今日は本当に暑い。それなのに、途中でクーラーが不調になり、サウナ車になってしまった。早々に帰宅。ツイテいないことがよく起こる。納車を早くしてもらえるように、お願いしよう・・・。

今日、本格的にAF-S VR 16-85を使用した。このレンズは、コントラストが強いレンズだ。参った。夜景などに使うことにしよう。

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by sixjump | 2008-07-26 20:03 | Trackback | Comments(0)

再び、蓮1

抜糸のため、早めに職場を後にして、高速で帰宅。高速を運転していると、トラックから30L程度の缶が転げ落ち、myマシンにブツカッテきた。ハンドルをカナリ切ったが避けきれず、左前バンパーから巻き込み前輪で踏み込んだ。大きな傷がバンパーについた。下取りしてもらうのに評価が下がってしまう・・・(涙)。急ブレーキをふみながらハンドルを切ると、車が高速道路で回転し後ろから追突されると思い、ハンドル操作だけにした。結構、冷静に対応できた。

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by sixjump | 2008-07-25 20:25 | Trackback | Comments(6)

抜けがら

蝉の幼虫は、7年間ほど、地中で暮らすらしいとあるが、どうももう少し短いらしい。この5~7年の周期は、気候の大きな変化の波(乱れの周期)がなるべく一致せず、壊滅的なダメージを受けないようになっているらしい。

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by sixjump | 2008-07-24 23:19 | Trackback | Comments(0)