2013年 07月 15日 ( 6 )

桔梗

TVで手足口病が流行っているとの話が出ていた。その中で、赤ちゃんをだいていた若いお母さんが、熱を下げる薬をもらったので様子を見ると言っていた。あれれ・・、ウイルスが原因の病気なのに熱を下げてしまうなんて・・・。医者が承知で渡すのか、それとも、その若いお母さんが医者に無理やり頼んで解熱剤をもらったのか・・・、頼まれて解熱剤を渡す医者か・・・。

桔梗が玄関先で満開なので、撮影。
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by sixjump | 2013-07-15 23:04 | Trackback | Comments(2)

月下美人

月下美人が咲いた。即、撮影。パターン化してしまった。新しい撮影方法を見つけないといけない・・・。

十三夜美人とは、少し違う。いや、十三夜美人は、月下美人とは少し違う。http://sixjump.exblog.jp/20495421/

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by sixjump | 2013-07-15 21:41 | Trackback | Comments(0)

平野郷夏祭り

地方分権の議論を聞いていると、勉強になる。

地方分権が進んでいるようなシステムになったが、地方分権は実質進んでいないという。その典型的なものが、以前は国による地方への許可制システムであったのが、国と地方の協議制システムにかえたということ。システムを変えて分権を進めたと中央官僚は主張する。言い換えると、中央官僚は馬鹿じゃないということ。協議制システムとは、協議をしないと物事が進まない、更に、中央官僚にイエスと言わせないと何もできないということ。許可の代わりに、協議でイエスと言わせないといけないということ。協議制が実質的な許可制になっているらしい。

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by sixjump | 2013-07-15 20:47 | Trackback | Comments(0)

平野郷夏祭り

テレビを見ていて久しぶりに昼寝をしてしまったが、目覚めると、体調が良い感じ。

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by sixjump | 2013-07-15 15:31 | Trackback | Comments(0)

平野郷夏祭り

0時を回っても、人足が衰えない。太鼓も鐘もリズムの強さも速さも衰えない。

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by sixjump | 2013-07-15 14:00 | Trackback | Comments(2)

マキノ

新聞を読んでいると、「平和主義」適切な理解を、という記事があった。要約は以下の通り。
平和主義を大別すると、「絶対平和主義」と「平和優先主義」。
前者が「人を殺してはならない」とする「義務論」から平和を考える。
後者が平和主義を制度や政策と捉え、合理的に判断して戦争は割に合わないとする「帰結主義」に根拠をおく。
著者は、義務論の感覚を備えた帰結主義が望ましいとしている。

単純すぎる見方だが、明らかに、両者の長所と短所が明確になるような気がする。ここで、もうひとつ、「平和相対主義」というのもあっても良いかな・・というのが頭に浮かんだ。ここでいう「相対的平和主義」というのは、侵略的な相手に相対的に応じて適切に対応できる軍事力を持っておくというのが基本で、著者の言葉を借りて、「義務論の感覚を備えた帰結主義を頭に置いて、暴力的・非平和主義的な侵略的な相手国にひるまない対応が物質的に精神的にいつでもできるのが望ましい」というところだろうか。

以下のような若者が安心安全で暮らせる平和な日本を守るために・・・。
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by sixjump | 2013-07-15 09:48 | Trackback | Comments(0)