|
新聞より、中曽根元首相から
首相の必要な条件:国を発展させる信念の強さ、過去の歴史と未来の国民への責任感。 ★最近はサラリーマン的な首相が多い。 ★菅首相は鍛錬が十分に出来ておらず震災の対処に成功しなかった。 ★菅氏はチャンスがあって首相になったが、その尻には市民主義の考えがくっついている。 ★市民主義は「現在」の市民の幸福をはかることが中心で、そこに国の「過去」や「未来」は無い。 ★野田首相は歴史や伝統への関心は低い。 ★民主党の首相は歴史観が浅い。 ★政治家のスケールが小さくなったのは、衆院選挙制度が小選挙区になり、政治家が選挙区に閉じ込められて余裕がない。 ★民主党は人材育成教育が非常に貧困である。 sixjumpは以前からブログで民主党は人材がない、菅は市民運動家の域を出ていない、そして小選挙区は市会議員的国会議員を増産していると指摘してきたことが書かれており、再度、間違っていなかったと安堵するとともに寂しい気後になった。 ただ、ここで、ハトポッポの評価が中曽根さんから指摘されていないのが不思議な気持ちになった。評価にも値しないのだろうか。 ![]() ![]()
北海道新幹線。
民主党は、コンクリートから人へ、ということで白紙撤回したはずだが・・・。 その民主党は、地元利益誘導型コンクリート政策をゾンビのように生き返えらせた。3兆円。 どうなっている民主党。そろそろ、民主党のマニフェストのウソ、民主党の功罪、民主党の存在が、国民の審判を受けるべき時期に来たと思われる。 ![]()
新聞より
ヘンリー・キッシンジャー:指導者に最も欠かせない資質は、「勇気」と「徳性」だと信じる。 「勇気」とは、先人が歩んだことのない道を行くこと 「徳性」とは、難局に屈しない力強さを与えてくれるもの ![]()
地震の起こる確率が高くなったとのこと。 地震はMが1大きくなると、発生頻度は10分の1になることが経験的に知られているらしい。小さな地震(M7)が100回おこれば中地震(M8)が10回起こり、中地震(M8)が10回起これば大地震(M9)が1回起こる確率だそうだ。
どこかで、聞いたような話だが、災害では、ハインリッヒの法則がある。 ”災害”について現れた数値は「1:29:300」だそうで、、大きな災害が1件あったら、その背後には、29件の軽微な災害が起こっており、更に300件もの「ヒヤリ・ハット」傷害のない軽微な災害が起きていた。その比率は、対象によって変化するらしい。すなわち、対象により 1:10:100 になったり 1:100:10000 になったりするらしい。 ![]()
今日、myマシンはスコブル快調。寒い朝でもエンジンは一発始動。異音もなし。燃費も問題なし。加速もバッチリ。昨日の不調は何だったのだろうか。
![]()
sixjumpがお菓子の袋を破る音が聞こえたと同時に、チェリーちゃんが飛んでくる。チェリーちゃんの体調が戻ったようだ。
![]()
正午前に、サア、雪におおわれた美山の茅葺の里に行こうと、myマシンの始動ボタンを押したら、異音がした。あわてて、エンジンを切り、再度、試みるがエンジンの回転がオカシイ。4回ほど、試みたが、益々、悪くなるようなエンジンの回転と異音。車検に出し、もう、2年乗るつもりなのにと思いながら、少し、時間をおいて始動ボタンをオン。どうにかエンジンがかかったので5分ほど、アイドリング。エンジンを切り、始動オンを繰り返した結果、順調な回転へ・・・。
ともあれ、美山に行こうと高速に乗って走っていたが、急に気持ちがかわり、琵琶湖へ。気持ちが変わった理由は、myマシンの始動のグズリ+sixjumpのいつもの虫の知らせ。快調に飛ばして米原近くにくると、天気状況と道の状況の情報がラジオから流れてきた。それを聞いて、ヤッパリ、琵琶湖にして良かった良かったと安堵した。多分、美山に行っていたら、事故(物損)ってたやろうなあ・・となんとなく頭に浮かんだ。 このようなとき、直観(虫の知らせ)や当初の出来事(今回はmyマシンのグズリ)などにsixjumpは理屈抜きに素直に従う。 それにしても、この変更で、今月は琵琶湖詣でを何回したのだろう・・・。 ![]()
庭のテッセンが枯れていたのを以前に撮影したが、更に、枯れてきたので再度撮影。
以前のもの: http://sixjump.exblog.jp/17314182/ ![]()
sixjumpは、以前から、このブログや職場の若い人たちに、今の日本では、「若者と老人の戦い」が始まっているので、この「戦い」の唯一の武器である選挙では棄権せずに投票すべきであると言い続けてきた。また、民主党が首相を決めるときに、民主党の中で野田議員だけはまともに近いが、他の多くの民主党の政治家は・・・とも言っていた。
今日の新聞の「地球を読む」という記事に英前駐日大使の論説を読み、sixjumpの主張に大きな間違いがないと確信し安堵した。記事の内容を極めて簡潔に箇条書きで要点のみを下に記述します。 ★19世紀のクラークの名言:普通の政治家は次の選挙を考え、真の指導者は次の世代を考える 当時より現在の方が上記名言があてはまる ★有権者は高齢化し投票率は高く若者は低い ★ウィレッツの言葉:危機・子供たちの未来を奪った団塊世代-彼らは未来を返すべきだ 段階の世代と若い世代の間の均衡を回復する道を探すべきだ:特に給料体系と年金体系 ★団塊の世代は石油や石炭やガスを遠慮なく燃やして快適に生活したが、若者たちは気候変動の影響と低炭素エネルギーへの移行への代償を支払わないといけない ★医療制度の充実と保障と維持の継続:恩恵の多くは高齢者が受ける ★野田は若い世代の未来を確保する政策をおこなおうとしている 大震災の復興費の償還期間を短くした TPP参加の決意 消費税の引き上げを宣言した ★野田首相は、現時点で、真の指導者なのか、単なる政治家なのかは、分からない ![]()
33回忌での昼食で生ビール。そして、夕食は新世界へ行き生ビール。飲みすぎた・・・。
![]()
琵琶湖湖畔にある別荘地にて。新潟にある自動車メーカーの車が駐車していたので、パチリ。sixjumpのマシンではありません。
スミマセン。 富山県のメーカーです。 http://www.mitsuoka-motor.com/ ![]()
FUJIFILM X-Pro1 ボディが2/18に販売とのこと。5万円程度の単焦点レンズ3本も販売。本体+レンズ1本で18万円強。高いなあ…。今後、ズームレンズも販売予定らしい。ズームが出るころには、本体の値段も少しぐらい下がっているだろうけれど、ズームレンズって幾らぐらいの予定価だろうか??
拡大してみたら、白鳥のような気がする。 ![]()
チェリーちゃんが、オトナシク、座ったまま。ご飯も食べない。sixjumpがお菓子を食べても反応しない。お疲れか、風邪ひきか、体調が悪いのか。まあ、その内に治るかも・・・。
![]()
今日は、法事。33回忌。法要は故人の冥福を祈り、その霊を慰めるために営なむとのこと。sixjumpが長生き出来れば50回忌もしたいというより、次男なので出席したい。兄には長生きしてもらわないといけない。
![]()
石原+亀井+平沼=新党??? 昔、新自由クラブという名前の政党があったが、3老人の新党の名前は、新○○クラブかな?と思ってしまった。
![]()
年寄りには住みやすい日本。sixjumpが若ければ、海外に留学して、そのまま、海外で生計を立てて暮らしてしまうだろうと思わせる日本の現状かもしれないと感じる。若者が希望を感じられる日本、将来が明るい日本、安心な日本、納得して住める日本、隣国からの軍事的脅威から安全な日本、努力して報われる日本にしてください。
![]()
朝日新聞より
現行の基礎年金(満額月6万6千円)は加入者だけが対象で、財源は税と保険料で折半する仕組み。 一方、民主党の最低保障年金は、民主党が2003年のマニフェストから考え方を打ち出しているもので、支給範囲では、「年収600万円前後まで満額、1200万円超は支給なし」との考えを提案した。この場合、「大半の人に支給することになり、必要財源が巨額になる」(厚労省幹部)として断念している。このため、現在の民主党は、最低保障年金はすべて税金を財源とし、ほとんど収入がなかった人も含む低所得者に支給するため、年収300万円超の所得層の多くは年金支給額が減る見通し。 ということで、掛け金を払っていない人ももらえ、まじめに払っていた人が減額されたり支給なしになる。税金で最低保障年金を賄うため消費税がUPされ、掛け金を払っていなかった人たちの年金のために、まじめに払っていても減額される人たちは増税された消費税を払うことになる。 今までの掛け金を返してもらって、チャラにして、新年金制度を実施してもらわないと、まじめな人達が黙っていないだろうなあと想像してしまう。 ![]()
琵琶湖に出かけると、撮影したいところに次から次と出会う。同じ場所に10分も滞在するのはモッタイナイ。
![]()
貿易収支の赤字。輸出大国日本がから年金生活者の国へという変化か??
TVを見ていたら、以下のような話がなされていた。 民主党の提案する年金方式:まじめに年金をかけた所得のある人のもらえるだろう年金は削られて、年金をかけていなくても年金がもらえる方式らしい。更にそれを維持するために17%の消費税が必要らしい。 まじめに働きまじめに年金をかけた人が損する年金方式??、そして高い消費税。本当だろうか。 もう少し、チェックして見よう。 そうなら、社会主義的発想の年金方式のような感じを受ける。 琵琶湖の名物:えり ![]()
日本の貿易収支が赤字になった。一番の原因は原油の輸入増加。やっぱり、化石燃料の発電では限界がある。電気を使わない昔の生活に戻ることは不可能に近い。
ライジングサンからセッティングサンにならないように、民主党さん、ヨロシクと言っても無理か・・・。戦後から、衆院の選挙は、平均的に約3年でおこなわれている。あと、何ヶ月で3年かなあ・・・。 ![]()
「今日は、栗ご飯だ。嬉しい。」と、大きな声でご飯時に言ったら、
「子供じゃ、あるまいし!!」と言われたので、即座に言い返した。 「歳をとったら、子供にモドルノ!!!」 ![]()
UZRさんの御希望により、生け花をUPします。
記録的に撮影しました。オモトと黒い鉢とのバランス、そして黒、緑、赤のバランスの参考にしたいと思っています。それに加えて、シンプルさに脱帽しました。生け花と言えば、花の華やかさや色合いに騙されてのクダラナイ生け花が多いと思っていたので、衝撃を受けました。このように、シンプルでバランスがあり、インパクトがある写真を撮影したいと反省を込めて撮影させていただきました。 ![]()
昨日、琵琶湖湖畔をカメラ散策。そして、いつものように、買い出しに行っているような感じで、米、野菜、栗、かきもち、手作りクッキー、琵琶湖の小魚の佃煮、ウナギのかば焼き、ウナギの昆布巻き、ドライフラワー、などなどを購入。滋賀県の自然食品を買いまくり。これらが、また、美味しい。そのウナギのかば焼きが、今日の食卓に出てきた。臭くなく、脂がのっているのにあっさりしていて、滅茶苦茶、美味しい。
このウナギと佃煮は今津にある専門店で購入。そこは、上品で理知的で賢そうな細身の奥さん(70歳を越えていると思われる)がおられ、sixjumpが思わず声をあげた綺麗な生け花(オモトをサクッと切って剣山に刺してある)が飾られている。いろいろとお話をさせていただき、帰る前に、そのオモトの生け花をカメラにおさめさせていただいた。 ![]()
消費税増税。10%という話がいつの間にか10%超が必要と与党から漏れている。今頃になって10%超と、後出しジャンケンのように、チョロチョロと小出しにして様子をみている。一方、初めから国民は10%の消費税で日本の財政が健全になると誰も思っていない。本当に民主党はズルイ手法を使い、国民を騙しながら政治をしている。民主政治は、国民から信用・信頼を得て、選ばれた政治家が信頼を裏切らない政治を行うのが民主政治といえる。民主党と名乗る政党は、民主政治という言葉の意味を忘れ、騙しと隠しを基本とする手法が好きだ。原子力災害、中国船問題、沖縄県外基地、子供手当、高速道路無料化、詐欺マニフェスト・・・、あげたらキリのない詐欺と騙しと隠しごと。そろそろ、国民も騙されることに我慢できなくなっているといえよう。
![]()
今日も、琵琶湖に出かけてしまった。どうも、琵琶湖大好き人間。大阪市内→吹田→京都東→琵琶湖というコースなら、南琵琶湖で1時間半、北琵琶湖で2時間半ぐらいで目的地に到着できる。または、高速で大津、彦根、木之本というコースでも同様な感じで到着できる。
今日は、今津アタりを散策した。 UPは正月明けに行った琵琶湖です。今週は、琵琶湖UPとなります。 ![]()
原子力保安院が、また、不透明なことをしたことが判明した。以下はNHKニュースより引用。
NHKニュース:原発事故 国本部の議事録作成せず 東京電力福島第一原子力発電所の事故を巡って、避難区域や除染の方針など重要な決定を行ってきた政府の「原子力災害対策本部」の議事録が作成されていなかったことが分かりました。専門家は「将来同じ失敗を繰り返さないようにするための財産が失われたという意味で、国民的な損失だと思う」と指摘しています。 政府の原子力災害対策本部は、総理大臣を本部長とし、経済産業大臣をはじめ全閣僚をメンバーとするもので、原発事故当日の去年3月11日に設けられ、避難区域や除染の基本方針、農作物の出荷制限など原発事故を巡る重要な決定を行ってきました。 公文書管理法は、国民への説明義務を果たすとともに政府の意志決定の過程を検証できるようにするため重要な会議の記録を残すよう定めており、公文書の管理を担当する内閣府は、原子力安全・保安院の担当者から聞き取りを行うなど経緯を調べています。原発事故への対応を巡っては、東京電力と政府が合同で事故対応を検討した「事故対策統合本部」でも主要な会議の議事録が作成されていなかったことが分かっており、内閣府は、この経緯についても調べています。 菅が首相のときの話だと思うが、そうなら、彼は信用できない人物の状況証拠をまた積み上げたことになりそうだ。 余呉駅近くで撮影 ![]()
リーダーとはいうNHK放送を見ていて、K東大教授が「小選挙区制での政治家は冠婚葬祭しかできない」と発言していた。sixjumpがこのブログでよく書き込んでいる「小選挙区制度は市会議員と同じ」ということと同じだと感激するとともに、「そうだ」と大きくうなずいてしまった。
![]()
|
最新のコメント
お気に入りブログ
link
Lucanus76の隠れ家 M Style Dayly Phot by GON Collins zuboratarou PIAZZA of f3.5 The truth of f3.5 写真って ショーン&ニケ マロのパパ 花物語 ねこかい 写ァ専用ログ HCM 奈良はよいとこ 魔法のスマイル ぶらり阪堺沿線 ----------------------- 機材 フジフィルム ●S5Pro ●X100 パナソニック ●DMC-GF3 ●Vario HD 14-140 f4.0-5.8 OIS オリンパス ●E-PL3 ●M.ZUIKO ED 9-18 fF4.0-5.6 ニコン ●D70 ●D100 ●D3s ●SB-80DX ●AF-S VR ED 16-35 f4G ●AF 28-80 f3.3-5.6G ●AF-S VR 24-120 f3.5-5.6G ●AF-S VRII 24-120 f4G ED ●Ai AF Zoom Micro ED 70-180 f4.5-5.6D ●AF-S VR ED 70-200 f2.8G ●AF 70-300 f4-5.6G ●AF VR ED 80-400 f4.5-5.6D ●Ai AF DC 135 f2D ●AF-S ED 300 f4D トキナー ●AT-X107 DX Fisheye10-17f3.5-4.5 ●AT-X116 PRO DX 11-16 f2.8 ●AT-X124 PRO DX 12-24 f4 ●AT-X165PRO DX 16-50 f2.8 ●AT-X535PRO DX 50-135 f2.8 ●AT-X 340 II 100-300 f4 タムロン ●SP AF 17-35 f2.8-4 Di LD (IF) ●SP AF 17-50 f2.8 VC DiII ●SP AF 24-135 f3.5-5.6 AD (IF) ●SP AF 28-75 f2.8 XR Di LD ●AF28-300 f3.5-6.3 XR Di VC ●SP 70-300 f4-5.6 Di VC USD ●SP AF 180 f3.5 Di LD Macro シグマ ●8mm f3.5 EX DG Fisheye ●24mm f1.8 EX DG ●50mm f1.4EX DG HSM ●12-24 f4.5-5.6 EX DG HSM ●18-200 f3.5-6.3 DC ●24-60 f2.8 EX DG ●APO 50-150 f2.8 EX DC HSM ●APO 70-200 f2.8 EX DG HSM ●APO 100-300 f4 EX IF HSM ●APO 120-300 f2.8 EX IF HSM ●APO 150-500 f5-6.3 DG OS HSM ●APO MACRO150f2.8 EX DG HSM ●APO TELE CONVERTER 1.4x EX ●APO TELE CONVERTER 2x EX リコー ●GX-200 ●DW-6 ●HA-2 ●LC-1 ![]() カテゴリ
最新のトラックバック
ライフログ
検索
以前の記事
2012年 02月
2012年 01月 2011年 12月 2011年 11月 2011年 10月 2011年 09月 2011年 08月 2011年 07月 2011年 06月 2011年 05月 2011年 04月 2011年 03月 2011年 02月 2011年 01月 2010年 12月 2010年 11月 2010年 10月 2010年 09月 2010年 08月 2010年 07月 2010年 06月 2010年 05月 2010年 04月 2010年 03月 2010年 02月 2010年 01月 2009年 12月 2009年 11月 2009年 10月 2009年 09月 2009年 08月 2009年 07月 2009年 06月 2009年 05月 2009年 04月 2009年 03月 2009年 02月 2009年 01月 2008年 12月 2008年 11月 2008年 10月 2008年 09月 2008年 08月 2008年 07月 2008年 06月 2008年 05月 2008年 04月 2008年 03月 2008年 02月 2008年 01月 2007年 12月 2007年 11月 2007年 10月 2007年 09月 2007年 08月 2007年 07月 2007年 06月 2007年 05月 2007年 04月 2007年 03月 2007年 02月 2007年 01月 2006年 12月 2006年 11月 2006年 10月 2006年 09月 2006年 08月 2006年 07月 2006年 06月 2006年 05月 2006年 04月 2006年 03月 2006年 02月 2006年 01月 2005年 12月 2005年 11月 2005年 10月 2005年 09月 2005年 08月 2005年 07月 2005年 06月 2005年 05月 2005年 04月 2005年 03月 2005年 02月 2005年 01月 2004年 12月 ネームカード
ファン
| |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||